【ふたりの結婚式のつくり方】カリヨンインターナショナル / Yukiのとっておきスパイス




結婚準備の気になるこんなこと

結婚へ向けてスタート!

Q プロポーズ後、彼女のご両親に正式なご挨拶にいってなんて切り出したらいいの??
  • 服装はカジュアルになりすぎないように。
    スーツ、女性はワンピースなどで、世間話からかじめ、『今日は○○さんのおとうさん、おかあさんにお願いがあって参りました』などから、切り出すのがいいでしょう。
    また、質問されて慌てないように、仕事の内容や収入など自分のことを話せるようにしとくと安心ですよね。
Q 内祝いってなに??
  • 内祝いは本来、自分たちの喜びを分かち合おう、という趣旨で慶び事があった時に贈るものでした。
    でも近頃は、内祝いはお祝いを貰った後のお返し、という認識が一般的です。
    結婚式、披露宴を開いた場合、招待客側は持参した祝儀をもって結婚祝いとする人が多いですし(祝儀以外に物を送る場合もありますが)結婚した側は、式場で渡す引き出物類をお返し代わりとして済ませる場合も多いです。(引き出物も内祝いの1種です)
    でも結婚式や披露宴に招待しなかった人からお祝いを貰った場合や、結婚式をしなかった場合、あるいは結婚式で配ったものでお返しとして不十分な場合、「結婚内祝い」としてお返しをおくります。
Q 当日つがれたお酒は全部飲まないと失礼?!
  • そんなことはありません。
    当日、足元にそっとバケツのようなものをおくことも可能ですし、そっとスタッフが空のグラスを届けることも可能です。
    嬉しい気持ちと、お祝いしてくださる方々の思いを受け取るためにすべて飲み干す方がいらっしゃいます。
    最後のご挨拶や二次会などのこともちょこっときにしつつおいしく召し上がってくださいね。
Q 妊娠しているけど、ドレス選びはだいじょうぶなの?
  • お腹まわりも、バックスタイルが気になるのが女性です。
    美しいラインがでるよう補正が可能なものもありますし、お腹が大きくなる時期でも編み上げのものなら安心、気軽にお近くのカリヨンへご相談ください。
1・5次会ってなに?
  • 披露宴ほどかっちりしていなく、二次会ほどフランクではないパーティのことです。
    少人数の会食から、カリヨンでは お二人のご要望に応じてご案内させていただきます。
Q 入籍はしたものの式とパーティのタイミングが・・・
  • 入籍おめでとうございます!
    時間がたってしまってタイミングを逃がした、という方も多く相談されます。
    そー思ったときがチャンスです。
    ぜひ お近くのカリヨンまでご相談ください。
    お二人で挙式式や家族での会食などご提案をさせていただきます。
Q 写真の前撮り
  • 当日ゆったりと過ごしたい方に写真の前鳥撮りはいかがでしょうか?
    二人の思い出の場所、室内では撮れないようなカットや、雰囲気を結婚式ともう一日味わえるチャンスですよね。
    ちなみにこの場所は六本木の真ん中にある公園です。
Q 音楽
  • 音楽は結婚式のイメージを決定づけるとても大きな要素になります。

    まず、お二人がどのような雰囲気を演出されたいのかをジックリ考えてみて下さいね。
    大人っぽいのがいいかな、二人の思い出の曲をたくさん流したいな、
    映画のワンシーンのようにしたいな。。。などなど。

    イメージがある程度決まるとそこから曲を選ぶのもだいぶスムーズになると思います。

    今月はクリスマス。
    大人なクリスマスウェディングにはJAZZやゴスペルの生演奏もお勧めです♪
Q インフルエンザ対策
  • 11月に入り気温もグンと低くなりましたね。
    特に今年は新型インフルエンザが猛威をふるい、さらにこれからは季節性インフルエンザも流行?と連日報道されていて心配されている方も多いと思います。
    特にこの時期に結婚式を控えている方は不安も倍増ですね。
    念には念を。で、ぜひ可能であるならば予防接種を受けて頂く事をお勧めします。
    マタニティの方は特に、です。
    そして、免疫力UPの食べ物をたくさん食べてください!
    きのこ類、発酵食品(糠漬け、ヨーグルト、味噌などなど)が効果ありです!!
    準備で忙しい日々が続くと思いますが睡眠もたっぷりとって下さいね。

    それでも当日、気分が勝れなかったり異変がある時は遠慮なくスタッフへ。
    無理せず進行できるよう、サポートさせて頂きます。
Q 二次会の準備
  • 二次会は新郎新婦が主催の場合もありますが、ご友人に幹事を依頼される方が多いかと思います。
    結婚式の準備でどんどん忙しくなる中、幹事の方の協力はとても力になります。
    ぜひ、段取り良く進めていきたいですね。
    大まかな流れとしては

    (1) 予算・人数
    (2) 会場の下見
    (3) 招待状の送付
    (4) 当日の進行について

    晴れの日の大役を任された幹事の方はとても大きな責任を感じてその日まで準備をしてくださいます。
    任せきりにせず、できるだけ協力できるといいですね。

    もちろん、二次会終了後には心のこもったお礼をしてお互いにとって素敵な思い出になるといいですね。
Q 神前式・・・3
  • 今回は神前式の衣装についてお話したいと思います。
    まず、神前式を言えば、和装、着物を想像される方が多いと思いますが、 何かルールはあるのでしょうか?
    答えは洋装でもOKなんです!ドレスをお召しになる方も時々いらっしゃいます。
    興味がある方はどうぞご相談くださいね。
    人気なのは黒引きなどの振袖です。バリエーションもとても増えています。
    今回は伝統的な白無垢についてご紹介します。
    白無垢は文字通り真白な着物です。
    それに「文金高島田」と呼ばれる髪結いに「角隠し」もしくは「綿帽子」 をかぶります。
    この「白」という色は神様の前に出る時の色と言われ、 挙式では「これから相手の家の色に染まります。」という 決意の表れでもあったのです。
    同じ様に角隠しという名前からもわかるように、この被り物も「何も持たず、相手の家の物になります」という意味があるんですね。
    小物なども全てに意味があり昔の日本女性の結婚に対する思いを垣間見ることができます。
Q 神前式・・・2
  • 神前式の進行の中で、とうに特徴的なものの内容と意味をご紹介します!

    ・祝詞奏上(のりとそうじょう)
     斎主(さいしゅ…司式者)が神様にお二人の
     結婚の報告をする儀。
     古文で読み上げられるのが特徴です。
    ・三献の儀(さんこんのぎ)
     三三九度とも呼ばれる、結婚の誓いを表す儀。
     三つ重ねの杯を交互に飲み合います。
    ・誓詞奏上(せいしそうじょう)
     新郎新婦お二人で神様に結婚の誓いを読み上げる儀。
    ・玉串奉奠(たまぐしほうてん)
     人と神様を繋ぐ渡し役の意味を持つ玉串を神前に捧げます。
     媒酌人やご両家の代表の方も前に出て頂きます。
    ・親族杯の儀(しんぞくはいのぎ)
     親族一同に神酒が配られ、皆で頂きます。
     「親族固めの杯」とも言われ、この儀をもって両家が親族関係になったことを示します。

    いかがでしたか?ざっとご紹介しましたがそれぞれにれっきとした意味があるのですね。
    意味を知ることで一層気持のこもった式を迎えられるのではないでしょうか?

    次回は和装について、少しご紹介したいと思います☆
Q 神前式・・・1
  •  空前の?和装や和テイスト人気ですが、皆さんは神前式、出席されたことはあるでしょうか?
    最近は友人も参列できる大きな神殿も増えていますが、元は親族の列席が基本の神前式。
    参列した事がある方はとても少ないかもしれません。
    チャペル式とはまた違った、とても厳かで、粛々とした素敵な雰囲気です。
    これから数回に分けて神前式について由来や執り行われる儀式や意味をご紹介したいと思います!
    そもそも神前式の歴史は意外に浅く、明治33年の大正天皇の成婚が始まりとされています。
    それまでの結婚式は「家婚式」と言って自宅で行われていたのです。
    欧米からキリスト教結婚式が伝わりその「神に誓いを立てる」「式次第がある」などの日本になかった風習が知られるようになります。
    それを神社やお寺が和式にアレンジしたというわけです。
    そんな神前式の式次第について、また次回ご紹介したいと思います。
Q お料理
  •  パーティでも気になるのがお食事、という方は多いのではないでしょうか?
    今はフランス料理や日本料理にとどまらず、イタリア料理、中華料理など多様化しています。
    また、お2人の思い出の品や、土地にちなんだお料理やデザートなど、こだわりを持った方が増えてきています。
    ゲストの方の印象に残りやすいお料理。
    ゲストの方の好みや食べやすさも考慮できたらいいですね。
    細かな希望に対応している会場も増えてきています。
    ぜひカリヨンにご相談して頂き、お2人にも、ゲストの方にも思い出に残るお料理を考えてみてはいかがでしょうか。
     
Q 和装人気止まらず!
  •  先日も女優さんの結婚式で綺麗な白無垢姿が放送されていました。今年に入っても和装の人気はまだまだ勢いを増しているようです☆
    様々な世代の花嫁さんから支持されていますが、スタイルも多様化されているからだと思います。
    髪型は洋装にアレンジしたり、個性的なブーケをまとったり。。。思っている以上にご自身のイメージに近づくことができるのではないでしょうか。
    少しでも興味がある方はぜひ、ご相談くださいね。
     
Q 席次を決めるポイント
  •  パーティの間、その席で過ごして頂くことになるので席次はゲストの皆様の立場にたって決めていきましょう。
    基本的なポイントはまず面識のある人たち、仲の良いグループの方たちを隣同志に座って頂くということ。中には知り合いの方がいらっしゃらないゲストの方を招待することもあるかもしれません。そんな時も年齢の近い方、社会的立場の近い方の隣に座ってい頂きます。
    1人だけで招待されたゲストの方がいる場合は仲の良いお友達に前もってお知らせしておくとより良いですね。皆様にパーティを存分に楽しんでいただけるよう、ちょっと工夫しながらきめていけるといいですね。
     
Q ご友人へのお願い
  •  結婚式、受付や余興、スピーチ、二次会の幹事などなど。。。お2人の結婚式を影で支えて下さるのがお友達です。
    お2人の門出にふさわしいよう、ご友人も緊張して当日を迎えられていることと思います。
    結婚式の受付等お願いするときは1か月前までに、余興等準備を必要とするものには3か月前までにお願いをしましょう。
    お2人のために引き受けてくださった方々にはきちんと感謝の気持ちをつたえましょう!
     
Q コンセプトについて
  •  結婚式の準備が始まったら、お2人の結婚式のコンセプトを決めて準備を進めていくというのはいかがでしょう?
    芸能人の結婚式でも「スイーツ婚」や「感謝祭」などご自身のコンセプトがある方も多いようですね。
    お2人の思い出や、好きなものが取り込まれたテーマですと、お2人の思い出にもなる上、ゲストにもよりお2人の事を知っていただけるかもしれません。

    例えばお2人の好きなカラーを取り入れる。
    音楽が共通の趣味であったらペーパーアイテムに「♪」を使ってみる。
    春の挙式であればピンクや桜、春らしさを取り入れる。などなど。
    大切なお2人の思い出をより一層素敵なものにしてくれるかもしれません。

    「こんなテーマで作り上げてみたい」「このようなものをうまく取り入れられないだろうか」といったご相談から、その他に少しでも気になることがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
     
Q 結婚指輪について
  •  花嫁さんにとって、ドレスと並んで気になるアイテムの結婚指輪。始まりも終わりもない、『永遠の愛』を象徴するこの結婚指輪。
    最近では結婚指輪をオーダーメイドするカップルが増えてきています。

    お2人の思い出や場所、お2人にしか分からないモチーフを形作ったマリッジリングはそれだけで深い絆を垣間見れるような気がします。
    一生を共に歩むと誓い合ったお2人にぴったりの世界で1組だけのマリッジリングを探してみてはいかがでしょうか?

    http://www.ahkah.jp/
     
Q ご両親への手紙
  •  様々な演出がある中でやはり多くの花嫁さんが選ぶご両親へのお手紙。
    今まで生み育ててくれた方へ感謝の気持ちを大勢の大切な方々の前で伝えられるのが、今もたくさんの花嫁さんに選ばれている理由でしょうか。
    結婚式の準備はとても忙しく、大変だとは思いますが、このお手紙を書く時だけは心を静かにして、ご自身の小さい頃の思い出にどっぷり浸りながら書いてみてはいかがでしょう?

    ご両親との思いでのエピソード(場所や出来事)や、「子供のころのお父さんお母さんはこんなイメージだった」など時間を遡ったメッセージはご両親に懐かしいあの頃の思い出をよみがえらせてくれますし、ゲストの方々にも更に深い感謝の気持ちを感じて頂ける事ができると思います。
     
Q ドレスを選ぶのがとっても楽しみ!何か準備が必要なの?!
  •  カリヨンでは、ドレス選びのプロがとっておきの一着に出逢えるお手伝いをさせていただきます。
    理想のドレスのイメージ写真などがあればぜひご持参ください。
    またドレスのことはもちろん、試着の際には、ドレス用のインナーのご案内など、ボディメイキングのお手伝いもさせていただきますので、ご安心を。
    気になることや、心配なことはお気軽にご相談くださいね。
     
Q ブライダルフェアーもいろんなところがあるけど、どこに行ったらいいかわからない!
  •  そんな相談にもカリヨンはお答えします。
    お二人のお話をお伺いしながら、
    ピッタリの会場を探すお手伝いからさせていただいてます。
    お気軽にご相談ください。
     
Q 結婚準備中にできる親孝行
  •  準備から当日に向けて、お二人はもちろんですが、ご両親の気持ちも、嬉しさと寂しさ心配など複雑なことが多いようです。
    そんな中、準備の中でご両親に何かできる親孝行は?
    おそらく両家のご両親も、また結婚されるご本人も、そんな様々な感情に心が揺れ動く時こそ、お互いの温かい心のふれあいを必要とされているはず。
    例えば、ご両親の時は結婚式をどうしたの?といった質問をしてみたり、親族の引き出物の相談にのってもらったり、負担にならない程度にご両家のご両親も巻き込んで進めると、お互いの心配や不安を軽減し、よいコミュニケーションを取ることができるでしょう。
    また花嫁は、よき先輩のお母様に、衣裳や当日のこまごまとしたことなどのアドバイスをお願いされてみては? 花婿は、挨拶のご相談などをお父様にもちかけてごらんになるのもよいかもしれません。
    当日に向けご両親への感謝を表現し、思い出深い時間を!
     
Q 妊娠が発覚!?何からしていいの?!
  •  新しい命の誕生おめでとうございます。
    まずは、彼とよく話し合う必要がありますよね。もう新しい命が誕生が始まってるんです。そのあとには、ご両親に報告し、二人の意思や考えを伝えましょう。
     
Q 式が近いのに日焼けをしてしまった!!
  •  水着のあとや、半袖焼けをしてしまったら、まずよく冷やしてビタミンCをたくさんとってください。ドレスのデザインにもよりますが、ヘアメイクさんに相談してみなしょう。ファンデーションや、キラキラのパウダーでカバーするなど、一緒に考えてくれるはずです。
     
Q 式場・会場はいつから探せばいいの?
  •  早い方だと1年前から徐々に進める方もいらっしゃいます。
    実際に、3ヶ月前ぐらいから招待状の手配などスタートします。その前に、ドレスや、好きな音楽などはゆとりを持って選んでおくと安心ですよ。
    お近くのカリヨンで情報収集をしてはいかがでしょうか?お気軽に遊びにきてくださいね!
     
Q 結婚は決まったものの、何から始めていいの?!
  •  まず、式場選びです。式場や、ホテル、レストラン、お二人が、何を大切に考えるかによって場所も絞られてきます。
    ブライダルフェアなどに行ってみて雰囲気を感じるのがいいと思います。約4ヶ月前から、招待状の発送準備をします。それまでの時間があるならば、ドレスをゆっくり選んではどうでしょうか?
    女性にとっては楽しみのひとつでもあるので、時間をゆっくりかけて、運命の一着に出会ってください。
     
Q 希望予算を出しても、最終的な見積りはそれよりずっと高くなってしまうってホント?
  •  こんな心配をされてる方がいっらしゃいますが、カリヨンでは決して、そのようなことはありません。
    料金形態の違いやご説明不足、コミュニケーション不足によってこのような残念な結果にならないよう、誤解のないようにしっかりしたご案内があり、お二人にあった見積もりをきちんとだしてくれる所で、現実に近い金額を提案してもらいましょう。
     

妊娠花嫁さんへのアドバイス

 ダブルHAPPYな花嫁さんおめでとうございます。
赤ちゃんと一緒に迎える結婚式、体と心のバランスを大切に準備を進めてください。


タッチケアって聴いたことありますか?

 赤ちゃんと親の心と体が触れ合うことにより、親子のきずなを深めることができます。具体的には、赤ちゃんと親が、見つめ合い、語りかけながら赤ちゃんの素肌にしっかり触れる、なでる、少し圧をかけながらマッサージする、手足を曲げ伸ばしするなどの手技を行います。これにより、赤ちゃんの情緒が安定し、ストレスホルモンが減少することなどが証明されています。


【いつ?】
誰にもジャマされず、お母さんと赤ちゃんがゆったりとリラックスできる時間があればいつでもよいのですが、お腹がすいている時や授乳直後、また良く眠っている時は避けてください。お風呂の前など赤ちゃんを裸にする時や、オムツを替える時に足やお尻をマッサージしてあげるのもよいでしょう。
【注意点は?】
まず、時計や指輪、ブレスレットなど外して、手を洗い、手を少し温めましょう。爪も短い方がよいですね。お部屋も暖めます。マッサージは、指だけでなく手のひら全体を使います。最初はやさしく触れて、赤ちゃんが慣れてきたら、徐々に圧を加えるようにします。
手が滑りにくい場合は、上質で無香料のオイルやローションを使うのも良いでしょう。ただし、赤ちゃんの皮膚の特性や、赤ちゃんにはお母さんのにおいが大切なことから、アロマテラピーで用いられている精油が含まれたオイルは、赤ちゃんには使用しないことをお奨めします。

赤ちゃんとお母さん・お父さんとの大切な時間、心が繋がる時間をつくってみてはいかがでしょうか?

 
Q 妊娠していても素敵なドレスが着られるの?
  • イメージ ドレス選びは花嫁さんにとって最も楽しい準備のひとつです。
    サイズが調節できるタイプもありますし、デザインによっておなかへの負担が軽いものもあります。オフショルダーのデザインは肩で支えるので、おなかへの負担は少なくなります。素材では、オーガンジーや、チュール、シルクサテンなどが、重量的には軽い素材です。素材によって写真写りやイメージがだいぶかわります。最高の一着に出会ってください。
Q着物をきたいんですが、大丈夫?
  •  和装は以外に大変そうに感じますが、帯が安定しますので、腰の負担が大きくなってきた花嫁さんにはお勧めです。
Q料理やお花・タバコのにおいがきになりますが?
  • イメージ 妊娠すると普段気にならなかった匂いや味が気になるののです。
    会場のお花やブーケなどのお花のにおいや、お料理など、あらかじめ、スタッフの相談してみてください。出来る限りサポートしてくれるはずです。


Q結婚式前日・当日の気をつけたいことは?
  • イメージ たっぷりの睡眠で心も体もリラックスしてすごしましょう。
    おなかがすくと具合が悪くなる症状があるならば、小さなおにぎりや、サンドイッチなどを持っていくといいでしょう。当日、リラックスのためのお気に入りのフレグランスをハンカチに少々。移動が多い方は転ばないように注意しましょう。また、新郎にエスコートをしっかりしてもらいましょう。
先輩花嫁Mさんより・・

 当日は赤ちゃんも緊張の為かとても静かで、
パーティが終了したとたん とても元気に動きはじめました。

きっとママの緊張が伝わっていたのでしょうね。
一緒に喜んでくれてるんですね。
とっても神秘的!!!

 

知っておくと便利な、まめ知識あれこれ

Q 披露宴最後の花束贈呈や、手紙ってしたほうがいいの?
  •  結婚式を目前に、今どんなことを考えていますか?
    幸せな新婚生活のこと、たくさんの友人に囲まれて祝福をうけているところ、準備は整ったかな、など幸せいっぱいですよね。
    でも、親御様や家族への感謝の気持ちは忘れないでください。もし、披露宴の中ではちょっと恥ずかしい・・・という方は、お手紙を席に置いてもいいですし、記念品に気持ちを込めてでもいいと思います。 感謝の気持ちの表現に困られたら、カリヨンにご相談ください。
     
Q 引き出物ってどんものが喜ばれるの?
  •  引き出物は挙式・披露宴に参加してくださった招待客の方へ、ご祝儀のお礼として送る品です。形に残る物と、食べられる物と2品が一般的ですが、地方によっては2は割り切れる数字として避けられ、3品、5品の場合もあります。
    最近では、遠方からのお客様が多い場合には荷物にならないようにと、カタログギフトを選ばれる方も多くいらっしゃいます。またご友人には、自分ではチョッと買わないけれど、すぐ使える物だったり、お気軽にお近くのカリヨンにご相談ください!
     
Q 男性のオペラパンプスって?
  •  男性のフォーマルでは、エナメルの靴が多く利用されますが、それはなぜだかご存知ですか?
    黒皮の靴で靴墨が、女性のカクテルドレスの裾を汚さないように、男のフォーマルな靴はエナメルを使っているのです。
    そんなお互いのちょっとした心遣いの積み重ねが、結婚式を一層温かくハッピーなものにしてくれるんですね。
     

感動のプロポーズを受け、両親へいざ報告!

Q どちらの家から挨拶に行けばいいの?
  •  特に決まりはありませんので、それぞれのご両親の考えることと場所の関係もありますので二人で相談をしてきめましょう。
Q 初めて彼が彼女の家にご挨拶に・・・
  •  かなりの緊張状態にある瞬間ですが、ポイントは5つ
1 さわやかな挨拶
2 座る位置(先方は位置を考えているはずなので指示を待つのがBEST)
3 謙虚な姿勢で、目を見て話す
4 誠意が伝わるよう、変に飾らず結婚への思いなどがつたわればOK
5 最後の挨拶(よろしくお願いします!)

 緊張していてうまく会話ができなくても最後の挨拶がしかっりしていれば大成功!!!

Q 結婚って嬉しいことのはずなのになんだか寂しい、家族と離れるのがなんだか寂しい・・・
  •  誰もがこんな感情になります。嬉しい反面寂しいような感じ。
    よく考えてみれば、家族が増えるんですよね。きっとご両親も同じ思いです。
    嬉しい反面寂しい。結婚して両親の気持ちが改めて理解できたり、感謝できたり、更に絆が深まるでしょう